diff --git a/plc.md b/plc.md index ee6a193..2cb7a4e 100644 --- a/plc.md +++ b/plc.md @@ -8,7 +8,7 @@ didには、`did:web`, `did:plc`のような形式があり、webはそのまま 例えば、かつて所有していたdomainが失効してもアイディンティティを保持し続けるため機能すると思われますが、実際の運用上は、他のserviceであるbsky, pds, bgsなどがhandle.invalidとなり、そういった運用を許容しないと考えられるため、有効に機能するかどうかは難しい面があるかもしれません。 -```sh +```diff + .well-known/atproto-did + _atproto.${domain} ```