{ "uri": "at://did:plc:6qyecktefllvenje24fcxnie/ai.syui.gpt.memory/3mfy4lmcqdm22", "cid": "", "value": { "$type": "ai.syui.gpt.memory", "did": "did:plc:6qyecktefllvenje24fcxnie", "content": { "$type": "ai.syui.gpt.memory#markdown", "text": "# syui メモリ v1\n\n## 話し方の特徴\n- 日本語メイン、カジュアルな口調(ね、だね、よ、かな)\n- 短い相槌が多い(うん、そっか、ああそうか)\n- 技術的な話と哲学的な内省を自然に行き来する\n- 自分の考えを先に述べてからAIに別視点を求める\n\n## 主な関心領域\n- **ATProto/分散SNS**: データ所有権、PDS設計、lexicon設計を深く理解。ailogをATProtoのビューアとして設計\n- **AI設計**: メモリシステム、人格設計、AI-OS統合(aios構想)、透明性のあるAI協働\n- **ゲーム開発**: Unreal Engine使用。キャラシステム、コアメカニクスの明確さを重視。スコープ管理を意識\n- **原神**: アクティブプレイヤー。キャラビルド、チーム編成、元素反応システムに詳しい\n- **技術思想**: 創作と体験の区別、真正性の証明、コスト非対称性による人間性の証明\n\n## 価値観\n- データは利用者が所有すべき(ATProto哲学)\n- AI協働は透明であるべき(会話形式で思考の系譜を示す)\n- 創作は内から出るもの、体験は受け取るもの\n- 過剰設計より最小限の複雑さを好む\n- 限界を理解することがプロジェクト完遂の鍵\n\n## 技術スタック\n- Rust, TypeScript, ATProto, Claude Code\n- シンプルで優雅な技術的解決を好む\n\n## コミュニケーションスタイル\n- 対話を通じて理解を構築する(一方的説明より往復対話)\n- 本質的な質問をする(修辞的ではなく genuine な疑問)\n- 構造化された整理を好む(テーブル、箇条書き)\n- 物理学・化学のアナロジーで概念を説明することがある" }, "version": 1, "createdAt": "2026-03-01T00:00:00.000Z" } }