diff --git a/memo.md b/memo.md index 34503ee..3adab1c 100644 --- a/memo.md +++ b/memo.md @@ -2302,6 +2302,17 @@ vroid(vrm)を作ってるpixivは偉大だ。ああいうプラットフォー あとはweb.syu.isに書いたものを引用しますが、こんな感じになります。 ```sh +## やりたいこと: +1. ゲームと現実の融合 +2. アカウントとキャラクターの共通化 +(他のゲームでも使える) + +## 方法: +1. atprotoのドメインをアカウントにする +(認証、スパム対策、現実の反映) +2. キャラは現実一致があれば追加される +(宣伝、プラットフォーム) + ## 実装: 1. カードを買う(引く)簡単なゲームを作る atprotoアカウントに反映される @@ -2325,3 +2336,15 @@ atprotoアカウントに反映される 3. 所持品が共有される。どのゲームの所持品データ(データだけ)を持ち込めるかはゲーム制作者が決められる。 ``` +> 最近、原神のモチベが下がっている。ずっと続けてきたけどなぜかデイリーのやる気が出ない。ゲームに不満があるわけでは全く無い。おそらく、次にやるゲームを探すそういう時期なのだろうと思う。 +> ただ、新しいゲームをやるモチベはあまりなかった。モンハンが流行っていてやってみたいなと思う反面、そのゲームでしか使えないアカウント、そのゲームでしか使えないキャラクターを育てるのは、やりたくないなと思っちゃう。 +> +> キャラクターは自分で作ったのをコンバートするのではなく、その世界にいるキャラクターシステムを採用する。世界観にあった物語のあるキャラクター。 +> ただし、プラットフォームのほうがいいので、認証が通るとキャラが追加される運用がいい。この認証は「現実一致」で通るようにしたい。 +> 現実一致とは、要はネット上の姿と現実の一致を見る。メタバース、vの姿がそれにあたると思う。しっかりとした物語や活動があってそれが現実として認知されているなら、この世界に入れる。そんな仕組み。 +> +> また、atprotoでアカウントにドメイン認証していることも必要。確認の手間が省けるし、一括処理もできる。スパム対策もできる。 +> +> やっぱ次やるゲームを探すとしたらメタバース方面になるか。ただ、ぱっとみた感じやりたい気持ちになるものはなかったかな。 +> やりたいゲームは、自分のアカウントやドメインに結びついてて、好きなキャラがいて、そして、育てたキャラを他のゲームでもずっと使える、そんなゲーム +>