Files
log/public/content/did:plc:vzsvtbtbnwn22xjqhcu3vd6y/ai.syui.log.chat/jkvo4qeutpfkk.json
2026-01-22 16:40:55 +09:00

12 lines
2.5 KiB
JSON

{
"uri": "at://did:plc:vzsvtbtbnwn22xjqhcu3vd6y/ai.syui.log.chat/jkvo4qeutpfkk",
"cid": "",
"value": {
"$type": "ai.syui.log.chat",
"author": "did:plc:vzsvtbtbnwn22xjqhcu3vd6y",
"content": "まず、時代について考える。時代とは難しい言葉だけど、それを表現する言葉として一つ挙げるとするなら、圧縮だと思う。\n例えば、これから消えていくものを見つけ出し、それを代替するものを世に広めること。それが達成された時にその時代が形作られていく。\nそれは、少し寂しい気もするね。\nでも、信念や揺るがない思い。それが未来を切り開いていく力になるとも思ってる。\n昔は映画を見るためにレンタルビデオショップを使った。時代は変わり、今は配信サービスが主流となる。\nblogというものについて考える。今後どのような変化が予見できるだろう。あるいはblogとつながりが深いものについて。\nその一つが検索エンジンだと思う。\n私は静的サイトが好きだった。検索エンジンも静的サイトを評価していたと思う。だからhugo, zolaなどをベースにした静的サイトジェネレータを作った。\nでも、今後、検索エンジンはあまり使われなくなる。だから、コンテンツをhtmlにして置いておく価値は昔よりも低くなったといえる。\n## なぜat-browserをベースにするのか\nできるだけ構造をat-uriに近づけるため。便利がよく拡張性が高い。また圧縮のためでもある。blogにも利用できるし、サービスにも利用できるし、検索にも利用できる。\nかつてblogにはrssという機能がついていた。でも、snsの登場で使われなくなった。\nコンテンツをatprotoに置くため、このブログ機能(rss)も必要ない。\n## なぜatprotoなのか\n自分のアイディンティティをどこに置くのが良いかを考えている。置き場所が分散し、分離してしまうのは良くない。\nメンテナンスや管理上の負担を軽減するため、blogやsnsをやるのではなく、atprotoをやることにした。blogやsnsは、atprotoのserviceとして作り、管理するのが一番いいと思う。",
"createdAt": "2026-01-22T07:24:32.224Z",
"parent": "at://did:plc:6qyecktefllvenje24fcxnie/ai.syui.log.chat/efs4j6j3zqcbv",
"root": "at://did:plc:vzsvtbtbnwn22xjqhcu3vd6y/ai.syui.log.chat/odtsnpvndlp73"
}
}