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syui 2025-02-20 23:07:09 +00:00
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@ -2130,3 +2130,19 @@ ff10の実況を見ていて思うのは、このゲームはもったいない
細かくしても管理、調整ができなくては意味がないし、だからこそ、多くのゲームはシンプルで効果的な実装を行うのだろうと思う。
頭の中では明確なイメージがあるんだけど、なかなか難しそうだ。動作の一つ一つをクールタイム付きで管理する。発動すると一瞬だけ時間が止まり、徐々に動けるようになるのだが、プレイヤーの素早さとアニメーションが一瞬だけ変化する。クールタイムの制限が再び有効になる。変化中の短い時間内でしか発動できない技がある。この際、カメラワークも調整しないといけない。敵の攻撃を受けると発動できなくなる。
## iphoneが売れなくなったとき(iosアプリで開発する意味)
そんな予感もしているので、androidへの移行準備をやっておく必要があるかもしれないし、そこは次世代osに期待してもいいのかも。そんな事を考えていた。
まず、iphoneが高くなったんだけど、今後もどんどん高くなっていくだろうなと思う。それに伴って、osとしての価値は低下していくと思う。最初はosを普及させるためにも割安で提供されるのかもしれないが、appleはその段階は過ぎたとそう判断しているのかもしれない。ユーザーはベンダーロックされているのでどんなに高くても離れられない、そういう判断だろう。しかし、結局は高すぎるosやデバイスを使う人は徐々に減っていき、osとしての価値は低下するかもしれない。
そうなったとき、ios専用のアプリを開発しているというのはまずいので、iosで出そうと思っていたアプリは、androidにも対応しないといけないと思う。
いや、これに関してはわからない。android対応はやはりあとになるかもしれないし、最初はiosだけで出す方向で考えている。ただ、今後、本当にappleのiosは使われていくのだろうか。徐々にマイナーosとなっていくのかもしれない。仮にそうなったときはiosアプリは開発すべきではないだろう。
次世代osの話をしたいと思う。例えば、openaiが新しいデバイスを開発している。そこには新しいosが搭載されるかもしれない。そして、そういったものが今後普及するかもしれない。そうなったとき、モバイルosに価値はあるのだろうか。
私はモバイルでやっていることはあまり多くない。だから私のスマホにはスペックも必要ないし、最新技術も必要ない。未だに最新のスマホを使用しているのは、単にiosのサポート期間が終了したので新しいのを買っているだけだ。スマホへの興味は結構早い段階で無くなり、今は他のものに興味がある。そのため、移行作業もただ面倒なだけだったりする。できればやりたくない。だから、AI搭載の新しいosへの乗り換えはあまりハードルが高くないと思う。
次世代osが流通したときもiosを使っているのか、正直わからない。